EXILE/エグザイル
永遠
君と出会って もうどれくらいたつのだろう
いつの日にか二人で 歩いていく
いくつものStory
いつだってそう君が 僕に光をくれる
どんな運命(サダメ)でも ずっと・・・
永遠に続く君への思い
記憶から消えることはないから
たとえ君が選んだ人が
僕じゃなくても 忘れないだろう
永遠に・・・
君を愛していろんなことに気付いたよ
誰かを想う優しさ 忘れかけてた
大事な気持ちを
数えきれないほどの 笑顔を君がくれる
どんな時だってそっと・・・
そう二人 傷を残すのじゃなく
愛を残すために僕らは出会った
たとえ君がどこか遠く
離れてしまっても 愛し続ける
永遠に・・・
もう一度生まれ変わっても
きっとまた出会えるだろう
二人がそう 本当の愛の意味を知り
永遠を誓えたならば・・・
永遠に続く君への思い
記憶から消えることはないから
たとえ君が選んだ人が
僕じゃなくても 忘れないだろう
そう二人 傷を残すのじゃなく
愛を残すために僕らは出会った
たとえ君がどこか遠く
離れてしまっても 愛し続ける
永遠に・・・
EXILE/エグザイル
運命のヒト
"やっと出会えた"気づいた時は遅くて
大人びた今なら もう少し うまくつき合えそうだよ
今まで それなりに 恋をしたりもしたけど
ふと気がついた その瞬間に いつも君が浮かんでくる
この思い感じていたい
叶わないと知っても
今 僕の気持ちは一つだけ
君以外の 他の誰かをまだ
好きになれずにいる こわれそうで
今は 別々の道だけど 僕はすべてをうけとめる
伝えていいのかも わからない
この気持ち 叶うのかな いつかは
そんなこと言う権利もない
君は今 何オモウノ…
どんな言葉で 今はいやされているの?
君には もうすてきな人が どこかにいたりするかな
この思い感じてほしい
今僕の恐さや後悔も
全てをうちあける
あれから何度も 君に触れたくて
眠れない夜に目をつぶってた
今は 答えを出せずにいる 君を悲しませたくない
伝えきれないほどのこの愛を 目をそらさずに感じてほしいよ
どんな言葉もうけいれるよ
君は今 何オモウノ…
君だけを愛しているよ
EXILE/エグザイル
命の花
今のあなたの
力になるために
何をすべきだろう
押し寄せてくる
不安や恐怖に
立ちすくんでいる
なすすべもない現実に
自分の無力さを思い知らされ
流れてるその涙さえも
ぬぐえない悔しさに震える
離れてても
会えなくても
心で繋がると信じて
また明日に
また未来に
恵みのような光を
与えてくれる絆が…
あたりまえだと
満ち足りてたものを
失ったときに
忘れかけてた
大切なことに
救われ生きてる
優しさや
思いやる気持ちに
意味や答えだけを求めないで
これからを築いてゆくには
大きな愛を感じ合うこと
誰もが皆
願いを今
手と手をとりあい
生きてゆく
この命が
遥か遠く
この風に乗り
いつの日か
誰かのために…
花咲く
涙も枯れ果てた
孤独な夜に
負けないでいて
鼓動は強く
鳴り響いて
離れてても
会えなくても
心で繋がると信じて
また明日に
また未来に
恵みのような光を
与えてくれる絆が…
EXILE/エグザイル
いつかきっと
いつか悲しい思いに
向き合えずに 一人だけで
不安になるそんな夜は
そっと胸に手をあて
心の中 その深くで
なにかが 目覚めていく
きっと僕は 強くなれる
誰かが光失って
涙がそっと溢れて
自分の無力さを感じて
それでも何か少しだけ
分けてあげたい思いが
優しさになって身体中を
あぐっていく
いつか微かに見えた
あの光を見失って
また必死に探している
だから僕は 歌い続ける
もしもすべてを失って
涙で前が見えなくて
ひとりの孤独さを感じて
すべてのことが嫌になって
生きてることの意味さえも
わからなくなることがあっても
いつかきっと…
いつかきっと…
あの空の彼方
見え始める日が
必ず来るはず
幸せの意味探して
何度も明日を信じて
それでもくじけそうになるけど
僕の中のすべてが
終わりを告げるその日まで
あきらめないことを
今誓おう
いつかきっと
その日まで
いつかきっと
EXILE/エグザイル
以心伝心
ボクは 安らぎを 求めてたんだろう
それは 君と出会った事なのか
わかりあえた事なのか 違うよ それは違うと思うんだ
ボクが 心を開いた事 それが一番大切… 大切
今何してるの? ボクは歌ってるよ
君のために ボクらのために 僕は歌っているよ
この思いが 届くのならば
遠くから ボクだけを いつも 見守ってて下さい
ボクは 安らぎを 求めてたんだろう
それは 君が包んでくれたから
喜んでくれたから それはね それでいいと思うんだ
君が 心を開いた事 それがいちばん大切… 大切
なにが遠距離だ こんなの近いじゃんか
ボクは別に へっちゃらさ なんともないさ
ただひとつ 心配なのは
遠くだから 逢えないから ただツライだけなんだよ
今何してるの? 僕は歌ってるよ
君のために 僕らのために 僕は歌っているよ
この思いが 届くのならば
遠くから ボクだけを いつも 見守ってて下さい
遠くだから 逢えないから ただつらいだけなんだよ
遠くから ボクだけを いつも 見守ってて下さい。
英語の意味、歌の歌詞と解釈、タイトルの読み方、発音を紹介