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キレイになりたい(欅坂46/けやき坂46)

キレイになりた(欅坂46/けやき坂46)

何度 このルージュを引き直したら
自分でも納得する?
鏡 映る未完成な素顔は
大人っぽく 見えるかな

純情くらいじゃ 何も伝えられなくて
欲しいもの手に入れる魔法はどこにある?

あなたのためにキレイになりたい
それはいけないことですか?
どんなに告白をしても
本気にしてくれない
私はいつも 子ども扱いで
愛をはぐらかされるだけ
必ず 振り向かせましょう
ハッとするほどキレイ

ママに無断で借りた このパヒュームが
初めての甘酸っぱさ
ずっと 髪を切りたいって思ってた
勇気がないのはなぜ?

想ってるだけじゃ 心掴めないでしょう
その瞳 引き寄せる媚薬が欲しいのに…

あなたにもしも 嫌われちゃったら
絶対 生きていけなくなる
恋する女の子たちは
誰もが臆病者
私がもっと 強くなれたなら
素顔にだってなれるはず
いつかは認めさせましょう
思い出すほどキレイ

飾られた愛はやがて色褪せてしまう
ありのまま見せられる自信はどこにある?

あなたのためにキレイになりたい
それはいけないことですか?
どんなに告白をしても
本気にしてくれない
私はいつも 子ども扱いで
愛をはぐらかされるだけ
必ず 振り向かせましょう
ハッとするほどキレイ

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期待していない自分(欅坂46/けやき坂46)

期待していない自分
(欅坂46/けやき坂46)

道の途中で躓いて
振り返って見ても何もない
わずかな段差でもあれば
言い訳できたのに…

いつも僕だけ一人
うまくいかないのは なぜ?
背中丸めて 俯きながら
答えを探そうか?

青空のせいじゃない
ずっと見上げてたわけじゃない
期待しないってことは
夢を捨てたってことじゃなくて
それでもまだ何か待ってること

足元 ずっと見ていれば
躓くことなんてないだろう
景色見ない人生が
幸せなのかな

慎重に生きろなんて
大人たちは言うけれど
行きたい方へ歩きたくなる
それはいけないのか?

雨空は悪くない
傘で空が見えなかっただけ
その日の天気次第で
下を向いたり見上げてみたり
そんな落ち着かない青春よ

いいところ何もない
僕に何ができるんだろう
誰よりも自分のこと
わかってないんだ

青空のせいじゃない
ずっと見上げてたわけじゃない
期待しないってことは
夢を捨てたってことじゃなくて
それでもまだ何か待ってること

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男友達だから(欅坂46/けやき坂46)加藤史帆

男友達だから
(欅坂46/けやき坂46)
加藤史帆

いつだって どこだって
君のためなら駆けつける
嘘なんか言わないよ
すぐにこうやって来ただろう?

真夜中のファミレスでずっと
君は泣いているだけだ

話すことなんかなくてもいいよ
僕はちゃんとここにいてあげる
涙が出なくなるまで
思う存分 悲しめばいい
まるで僕が泣かせたように
まわりからは見えちゃうだろう
それでも構わない 友達だから
1人で泣くより2人がいい

恋なんて初めから
そんな上手くは行かないよ
何回も見失い
ようやくどこかで見つけるもの

彼だって落ち込んでるはず
早く電話してやれよ

泣いている理由は 話さなくていい
だから ゆっくり深呼吸して
まだ涙 溢れるのなら
ずっと朝まで付き合うからね
いつも君は勝手だけど
どんな時も味方でいるよ
放っておけないんだ 幼馴染を
恋人以上の存在だから

愛しさとか優しさとか
僕にしてみれば同じ
君から頼まれたことは
何だってしてあげたい
幸せな気持ちだ
力になるよ

話すことなんかなくてもいいよ
僕はちゃんとここにいてあげる
涙が出なくなるまで
思う存分 悲しめばいい
まるで僕が泣かせたように
まわりからは見えちゃうだろう
それでも構わない 友達だから
1人で泣くより2人がいい

そう君にとっては男友達

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居心地悪く、大人になった(欅坂46/けやき坂46)齊藤京子(きょんこ)

居心地悪く、大人になった
(欅坂46/けやき坂46)
齊藤京子

ああ 僕らはここまで来てしまった
ただひたすら歩き続け
目指したわけではないのに
気づけばこんな遠くへ

ああ いくつの川を越えただろう?
悲しみが溢れ出して
涙に押し流されながら
何度溺れかけたか?

それでも 絶対 諦めなかった
ひたすらまっすぐ行くしかなかったんだ
どこへ向かえばいいかなんて
見当もつかなくて…

今 ここにいるのは あの頃の自分じゃない
ある日どこかで 生まれ変わった自分だ わかるだろ?
何を手に入れたのか? それとも失ったのか?
居心地悪く 大人になった

ああ まだまだ山は前にあるよ
迂回する道などない
結局 歩いて行くのだろう
懲りずに夢を見るのか?

いつかは どこかに 辿り着けるんだ
悩んでいたって何も始まらない
人生なんて遠回りで
足跡を残すこと

もし あの日あの時 立ち止まってしまったら
きっとここには 僕はいなかっただろう 当然だ
過去のその全ては 未来のためにあるんだ
退屈なまま 大人になった

友よ 夜が明ける
あの空から
新しい一日だ
目の前に道がある限り
歩こう
明日に向かって…

今 ここにいるのは あの頃の自分じゃない
ある日どこかで 生まれ変わった自分だ わかるだろ?

もし あの日あの時 立ち止まってしまったら
きっとここには 僕はいなかっただろう 当然だ
過去のその全ては 未来のためにあるんだ
退屈なまま 大人になった

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永遠の白線(欅坂46/けやき坂46)

永遠の白線
(欅坂46/けやき坂46)

白線 どこまで引くのか?
校庭をまっすぐに進んで
このまま途切れずに
続いて行く未来

教室の片隅で
ガラス窓を開けてみたって
本当の風は入らない

教科書をめくるほど
強い風が吹くわけでもなく
無力な僕はため息しか出ない

授業が終わったら
制服を脱ぎ捨てるように
さあ外に出て
新しい世界を探そう!

白線 どこまで引くのか?
永遠はこの先にあるのか?
空の下で何度も問いかけてみる
どこで終わりになるのか?
希望の涯 道さえ消えても
自分の方から立ち止まれないだろう

野球部の補欠たち
声を枯らし身構えるけど
ボールに無視されている

汗をかいたその分
願い一つ叶えばいいけど
取り残されて終わるだけなんだ

そう人は誰も皆
自分から諦めてしまう
よく頑張ったと
言い訳ができればいいのか

白線 そんなに引けない
限界よりももっと手前で
伸ばした手をやっぱり下ろそうとする
ここで終わりでいいのか?
夢と石灰はまだ残ってるはず
誰も行ってない永遠はこの先だ

白線 どこまで引くのか?
永遠はこの先にあるのか?
空の下で何度も問いかけてみる
どこで終わりになるのか?
希望の涯 道さえ消えても
自分の方から立ち止まれないだろう

僕らの前に永遠の白線がある

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おいで夏の境界線(欅坂46/けやき坂46)

おいで夏の境界線
(欅坂46/けやき坂46)

空の入道雲がやけにもったいぶってたけど
強い日差しをやっと連れて来たよ
前に広がる海が眩しくて この手を翳(かざ)せば
光の魚たちが飛び跳ねてる

(今年の水着はどう?)
いたずらっぽく君に聞かれたけど
(何だか恥ずかしくて)
視線外して 動揺隠しながら
いいんじゃないかな
声が上ずる

(おいで ) 君に好きだって言おう
(おいで) 言葉にしなきゃ伝わんない
(おいで) 季節なんて過ぎてしまうんだ
(おいで) 友達のままじゃいられない
(おいで) 胸の奥が熱くなる
そんな葛藤 何も見せずに 僕はいい人のままで

もう来年は
卒業だから
そう 絶対に…

砂浜の上はまるで 焼けたフライパンみたいで
裸足で跳ねる僕を君が笑う
波打ち際まで走って 掌で掬った水を
掛け合いっこして距離が縮まって行く

(好きな人とかいるの?)
ついでのようにさりげなく聞いたよ
(何か答える前に)
興味ないような どうだっていいような
カッコつけたのは
気になってるから

(まさか) 言えるわけないじゃないか
(まさか) 僕をどう思うなんて…
(まさか) 今の関係 壊したくないよ
(まさか) このままだって構わない
(まさか) ずっと そばにいたいんだ
そんな本音は 波がさらうよ 君に気づかれないまま

(おいで) 君に好きだって言おう
(おいで) 言葉にしなきゃ伝わんない
(おいで) 季節なんて過ぎてしまうんだ
(おいで) 友達のままじゃいられない
(おいで) 胸の奥が熱くなる
そんな葛藤 何も見せずに 僕はいい人のままで

もう来年は
卒業だから
そう 絶対に…

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【和訳あり】NO WAR in the future(欅坂46/けやき坂46)

【和訳あり】
NO WAR in the future
(欅坂46/けやき坂46)

LALALALALA…

僕たちはわかってるよ
一番 大事なもの
奪い合ってるダイヤには
何も価値がない

傷つけ血を流し
何を手にするのか?
憎しみのドミノ倒し
誰か止めてくれ!

大きな雨雲が
この空 覆っても
さあ みんなで声を上げようぜ!
光 求めるなら
風を吹かせるしかない
その足を踏みならせ!

NO WAR
愛し合ってるかい?
世界の人と…
やさしくありたいんだ
“好き”になってみよう
NO WAR
許し合ってるかい?
微笑むだけで
心は通じるんだ
“平和”始めよう
NO WAR in the future
戦争は終わり
戦争は終わり
未来に戦争はいらない

そばにいる誰かのため
遠くの誰かのため
感情を譲り合えば
分かり合えるだろう

遥かな地平線
闇が近づいても
いや 何も恐れることはない
どんなに暗い夜も
やがて朝陽 昇るんだ
その拳 振り上げろ!

NO WAR
話聞いてるかい?
目と目合わせて
言葉わからなくても
“好き”を伝えよう
NO WAR
語り合ってるかい?
そして最後に
抱き締め合えばわかる
“友よ”歩こうぜ
戦争は終わり
戦争は終わり

LALALALALA…
NO WAR in the future
未来に戦争はいらない

悲しみの涙を
何度拭った時
そう 世界は一つになるのか?
戦いを望まない
僕たちはここにいると
さあ 声を上げようぜ!
NO WAR
愛し合ってるかい?
世界の人と…
やさしくありたいんだ
“好き”になってみよう
NO WAR
許し合ってるかい?
微笑むだけで
心は通じるんだ
“平和”始めよう
NO WAR in the future
戦争は終わり
未来に戦争はいらない

LALALALALA…

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半分の記憶(欅坂46/けやき坂46)2期生

半分の記憶
(欅坂46/けやき坂46)2期生

人の波にさらわれて どこへ連れ去られたか?
こんな好きでいるのに 君のことを見失ったよ
後を追って 名前を呼んで 走り回ったけれど
黄昏のこの街にすべて紛れてしまった

さよならか
僕のせいだ
些細なほころびに
心引き裂かれて行く
間に合わない

愛は感情の忘れもの
君はもうここにはいないんだ
思い出が少しずつ崩れ落ちて闇の中へ
想像の悲しみは きっと止めることができただろう
目の前の現実はただ自分を責めたくなる
君は僕を 僕は君を 忘れられるのか聞きたいんだ
半分の記憶

やがて街に色がつき 夜が始まった頃
なぜか腹立たしくて 君を少し嫌いになった
自分勝手で わがまま過ぎて 付き合いきれないって
影のないアスファルト 全部 文句吐き出した

謝るか
君のせいだ
小さな誤解から
二人戻れなくなった
あの場所まで

キスは情熱の探しもの
ふいに知った唇の感触
お互いの価値観が同じだって信じてた
理屈っぽいしあわせは たぶん掴むことができたけど
正直なふしあわせ そう抵抗できなかった
キスは 過去を キスは 未来 語っていたのか知りたいんだ
半分の憂鬱

愛は感情の忘れもの
君はもうここにはいないんだ
思い出が少しずつ崩れ落ちて闇の中へ
想像の悲しみは きっと止めることができただろう
目の前の現実はただ自分を責めたくなる
君は僕を 僕は君を 忘れられるのか聞きたいんだ
半分の記憶

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未熟な怒り(欅坂46/けやき坂46) 2期生

未熟な怒り
(欅坂46/けやき坂46) 2期生

僕たちは誰のために生きる?
何にも知らされず生まれて
ただずっとどこへ向かい歩く?
いいことばかりじゃない人生を…

夢の果実を
欲望のまま むさぼってた
残ったものは
現実の硬い種

辛いことなんか飲み込んで
忘れろと言われても
生きてるその意味は
思い出せない

僕たちはなぜに生かされてる?
誰かに何か言い含められて
真実に無関心なふりして来た
このまま死んでくだけだろう

何が咲くかは
聞かされぬまま おだてられて
疑いながら
太陽を待っていた

大人になんかはなりたくない
子どもだと言い張りたい
望まれてないなら
咲かなくていい

僕たちにどんな嘘をついた?
努力をすれば報われるなんて…
運命を教えて欲しかったよ
それがどんなに残酷でも…

自分が一体何者か
そんなことも知らなくて
自問自答 繰り返して
自問自答 繰り返す
込み上げて来るのは
未熟な怒り
僕たちはなぜに生かされてる?
誰かに何か言い含められて
真実に無関心なふりして来た
このまま死んでくだけだろう

ララライライ…

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最前列へ(欅坂46/けやき坂46)2期生

最前列へ
(欅坂46/けやき坂46)2期生

人の背中は不思議だ
いつも何か語ってる
ちゃんと言葉にするより
正直だよ
僕は前には立たない
本音 知られてしまうし
そんな器じゃないんだ
目立ちたくない

誰かの後を
ついてく方が
何となく楽だろう
大勢の人の波
流されてくのが
人生

だけど ある日
僕は気づく
前の景色
見てないことを…
その先に
何がある?
全力で
背伸びしても
視線塞ぐ背中が
邪魔だ

最前列へ
最前列へ
初めて 意思を持ったよ
負けたくない

僕の背中も誰かが
きっとじっと眺めてる
何を思っているのか
読まれてる
向上心というのは
いつだって恥ずかしいし
競い合うのは苦手だ
譲りたくなる

ライバルなんて
意識しなかった
二番目で構わない
足跡のない道は
疲れるだけだし
避けたい

そんな ある日
教えられた
刺激的な
未知なる世界
誰よりも
もっと前に
立たなくちゃ
わからない
遮られない風を
受けよう

最前列へ
最前列へ
いつしか目指し始めた
前に出よう

だけど ある日
僕は気づく
前の景色
見てないことを…
その先に
何がある?
全力で
背伸びしても
視線塞ぐ背中が
邪魔だ

最前列へ
最前列へ
初めて 意思を持ったよ
負けたくない

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