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【歌詞】池田 鴻 永遠にアムロ 機動戦士ガンダムED

池田 鴻
永遠にアムロ
機動戦士ガンダムエンディング

アムロ ふりむかないで
宇宙のかなたに 輝く星は
アムロ お前の生まれた 故郷だ

※繰り返し
おぼえているかい 少年の日のことを
あたたかい ぬくもりの中で めざめた朝を
アムロ ふりむくな アムロ
男は涙を 見せぬもの 見せぬもの
ただ あしたへと あしたへと 永遠に…

アムロ ふりむかないで
宇宙のはてに きらめく星は
アムロ お前がすてた 故郷だ

忘れはしない 少年の日の誓いを
青春をかけ 守りぬけ この幸せを
アムロ ふりむくな アムロ
男は寂しさ かくすもの かくすもの
ただ あしたへと あしたへと 永遠に…

※繰り返し

【歌詞】池田 鴻 翔べ!ガンダム 機動戦士ガンダムOP

池田 鴻
翔べ!ガンダム
機動戦士ガンダム オープニング曲

もえあがれ
もえあがれ
燃え上がれ ガンダム
君よ 走れ
まだ 怒りに燃える 闘志があるなら
巨大な敵を 討てよ 討てよ 討てよ
正義の怒りを ぶつけろ ガンダム
機動戦士 ガンダム ガンダム

たちあがれ 
たちあがれ
立ちあがれ ガンダム
君よ 叫べ
まだ 絶望に沈む 悲しみあるなら
恐怖をはらって 行けよ 行けよ 行けよ
うず巻く血潮を 燃やせ ガンダム
機動戦士 ガンダム ガンダム

よみがえる
よみがえる
甦える ガンダム
君よ 掴め
まだ 愛にふるえる 心があるなら
平和を求めて 翔べよ 翔べよ 翔べよ
銀河へ向かって 翔べよ ガンダム
機動戦士 ガンダム ガンダム

【歌詞】EXILE 真夏の果実

EXILE/エグザイル
真夏の果実
アルバム: 愛すべき未来へ

涙があふれる 悲しい季節は
誰かに抱かれた夢を見る
泣きたい気持ちは言葉に出来ない
今夜も冷たい雨が降る

こらえきれなくて ため息ばかり
今もこの胸に 夏は巡(めぐ)る

四六時中も好きと言って
夢の中へ連れて行って
忘れられない Heart & Soul
声にならない
砂に書いた名前消して
波はどこへ帰るのか
通り過ぎ行く Love & Roll
愛をそのままに

マイナス100度の太陽みたいに
身体を湿らす恋をして
めまいがしそうな真夏の果実は
今でも心に咲いている

遠く離れても 黄昏時(たそがれどき)は
熱い面影が胸に迫る

四六時中も好きと言って
夢の中へ連れて行って
忘れられない Heart & Soul
夜が待てない
砂に書いた名前消して
波はどこへ帰るのか
通り過ぎ行く Love & Roll
愛をそのままに

こんな夜は涙見せずに
また逢えると言って欲しい
忘れられない Heart & Soul
涙の果実よ

【歌詞】EXILE 僕へ

EXILE/エグザイル
僕へ

こうしてそばにいて ぬくもりを感じ
いとしいような 切ないような
不思議な気持ち 感じる
人は全てのことを 分かり合えないの?
僕らは何を求めるのだろう
何故人を好きになるのだろう

この愛を信じたい めぐりあえた奇跡と共に…

それでも必ずまた人を愛す この胸に確かに感じてるよ
幸せのために 君の笑顔のために
人を愛すことは やめないから…

答えを探してても きっとみつからない
分かっていても 何故かいつもね
探し続ける 僕がいる
何も考えないで 恋をしてたころ
傷つくことも こわくなかった
いつから変わってしまったの

このままじゃいけないと 心の中 分かっているよ…

それでも出会えた君という人を
かけがえのない人だと思うよ
僕は何度でも 人を愛せるんだね
未来が分からなくても この全てで…

もうすぐ冷たい空の向こうに 夜明けがくる
またあの頃のように 人を愛せる日が来る…

願いは叶うと今なら思える この気持ち胸に抱きしめるよ
幸せになれる その答えは必ず
僕がひとを愛したら 分かるはずだね
今そう信じてる…

【歌詞】EXILE ふたつの唇

EXILE/エグザイル
ふたつの唇
アルバム: 愛すべき未来へ

君との時間だけが本当の自分
服を脱ぎ捨てたのは心
ふたつの唇さえあれば十分
言葉じゃない方法で話そう

誰も生まれてくる星 選ぶことはできない
でも今ここで君と出会えた
めぐり会えるまでに流れた時間くらい
僕の口づけで埋めよう Your Lips

抱きしめる強さで想いをはかれたら
きっとふたりは恋人以上なのに
迷路のような街 めぐり会えた奇跡
声に出さず ふたりで叫ぼう

唇をかさねたら まわる地球
ふたりを追いかける Moonglow

夜の帳(とばり)につつまれ 手さぐりで交わす愛
まぶたを撫でて魔法をかけるよ
僕の熱いものは君に届いてるかい?
そっと口づけて灯そう Fire

傷つけあいながら情熱たしかめて
微笑み交わし 心の火照(ほて)りをさます
隠したいことはない 君を守りたいだけ
闇の中で見つけた愛だから

突然の雨が頬(ほほ)を濡らす 離れた場所からひとり想う
会えない時間こそがふたりの 愛のかたちを決めたのだから
そんなに自分責めないで うつむいた顔を上げてごらん
泣き顔よりも笑顔のほうが 君にはよく似合うはずだから

ほかの誰も知らない あまい秘密 抱えこんで
ほかの誰も見えない 景色をさがす

抱きしめる強さで想いをはかれたら
きっとふたりは恋人以上なのに
迷路のような街 めぐり会えた奇跡
声に出さず ふたりで叫ぼう

闇に光れ ふたつの唇