たこちう。
(片岡鶴太郎×ひめキュンフルーツ缶)
そりゃ、そりゃ、そりゃそりゃそりゃそりゃ、たこちう!
オレはたこ、たこ、たこたこたこたこ、たこちう!(たこちう!)
スゴいたこ、たこ、たこたこたこたこ、たこちう!(たこちう!)
ワルい例えが多過ぎる、ホントはスーパー魚介類
そりゃそりゃそりゃそりゃ、キメてくれ たこちう! (ち~う!)
ヘマをやらかしゃ、このタコが!(このタコがったら、このタコが!)
3つ負ければ、3タコさ!(3タコさったら、3タコさ!)
妙な踊りはタコ踊り(ふにゃ~)タコ足配線 危ないよ(ビリット!)
反面教師さ オレの名はたこちう!(ち~う!)
いつの日か、きっといつの日か 誰もが読める このオレを
だからあきらめず、決してへこたれず 狙え、タコチャンス!(Take a chance!)
たこ、たこ、たこ!ちうちうちうちうちう(ち~う!
)
一度に8人握手する(握手するったら、ごくろうさん!)
聖徳太子も真っ青さ(真っ青さ、キミ真っ赤だよ!)
能あるタコは爪隠し(ありゃつ?)タコに小判でありがとさん(ども!)
ネコの手借りずに、オレの足どうぞ~(ぷり~ず!)
オレはたこ、たこ、たこたこたこたこ、たこちう!(たこちう!)
スゴいたこ、たこ、たこたこたこたこ、たこちう!(ち~う!)
ワルいやつらにゃタコ殴り!(ポカッ!)正義のウルトラ魚介類(イェイッ!)
そりゃそりゃそりゃそりゃ、ヤってやれ たこちう!(ち~う!)
そりゃそりゃそりゃそりゃ、キメてくれ たこちう!(ち~う!)
そりゃ、そりゃ、そりゃそりゃそりゃそりゃ、たこちう!
こころ
(アンダーグラフ)
遥か昔から僕ら 青い船で旅をする
生まれいづる 優しさを 手と手を繋いで共にいく
与えられたあの日から 時は流れ 僕たちも
与えていく喜びを この身に感じ 生きていく
笑顔 広がる 世界の空に 涙溢れる 清き心
忘れぬように 願いを胸に 海を越えて 光となれ
命と同じ ひとつの星 僕らの想い 届くように
あなたと同じ ひとつの空 繋がる 「こころ」は未来のため
今は生きる僕たちは 遠い空も感じれず
流れいづる言葉だけ この身に触れて消えていく
笑顔 広がる 世界の空に 明日は感じる 愛し君よ
忘れぬように 祈りを胸に 時を越えてく 光となれ
命と同じ ひとつの星 僕らの想い 届くように
あなたと同じ ひとつの空 みつめる 「ひみつ」は未来のため
命と同じ いとつの星 僕らの想い 届くように
あなたと同じ ひとつの空 繋がる「こころ」は未来のため
ウェイクアップ!パパ!
(HARCOと佐藤徳之丞)
(息子)
今日はお休み
お出かけ日和だ
パパは冬眠
してる熊みたい
パパはもう少し
寝ていたいみたい
知ってるけど
待ちきれない僕
パパはどこへ行こう?
放課後 いっつも 考えてた
今日はどこへ行こう?
公園サイクリング
遊園地 無理かな?
(父)
パパはいつも
夜までお仕事
パパのお休み
いつあるのだろ
お出かけこそ
こどもの仕事
わかってるよ
でも寝たいんだ
君とどこへ行こう?
通勤電車で 考えてた
今日はどこへ行こう?
君の笑顔を
パパ見たいからね
(父子)
せっかくなら
新しいこと
(息子)
新しいこと
(父)
経験させたい
(息子)
パパとどこへ行こう?
放課後 いっつも 考えてた
(父)
君とどこへ行こう
お出かけした後
肩もみ よろしく
(息子)
「ええーーーーー」
ひげヒゲげひポンポン
(たんきゅんデモクラシー)
ある朝起きたら ヒゲがはえてたよ
ダリのヒゲなら
絵を描いてみる
サンタのヒゲなら
プレゼント配るよ
ねこのヒゲと あたしのヒゲなら
どっちが長い?
どっちが立派?
いつもの公園
ねこと比べるよ
ひげぽんひげぽん ぽんひげぽん
もふもふももんち げひポンポン
ひげぽんげひぽん ぽんひげぽん
もふもふももんも
モクモク羊でも ヒゲが出来るよ
泥だらけでも
洗えばフワフワ
もしもの時も
ヒゲは大丈夫
小さなあたしの ヒゲが伸びると
どんどん長く
ヒゲのドレスに
お城の舞踏会
キラキラドレスで
ぞりぶんぞりぶん ぶんひげぶん
さびぶんぞりぶん ぶんひげぶん
さびさびたたんた
もしも ヒゲが ぷかりと浮いたら
ヒゲの雲に乗り
世界一周
エッフェル塔や
マチュピチュを巡る
ぷかぴんぶかぴん びんひげぴん
ふわふわするる げひピンピン
ぷかぴんぷかぴん びんひげぴん
ふわふわするる
ひげぽんひげぽん ぽんひげぽん
もふもふももんも
ピアノ
(みなみらんぼう)
ピアノ 僕はピアノ
君のいとこの おさがりさ
古いピアノ ほんの少し
調子はずれの”ラ”の音さ
君はふざけて 僕をたたき
変な音を出すから
ある日とうとう叱られたよ
1人きりで泣いてた
いいよ今日は 僕をぶって
君は僕の友達だよ
ピアノ 僕はピアノ
君に出会って 良かったよ
悪い音を なおしてから
君は掃除もしてくれる
そして突然 僕に夢中
夜も昼も 弾いてる
僕でさえも怖いほどさ
なぜそんなに張り切る
君は あれから5年
もう 泣き虫なんかじゃない
そしていよよ 明日こそは
夢にまで見たコンサート
夢にまで見たコンサート
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