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【歌詞】【和訳あり】Take Me Under(MAN WITH A MISSION/マン・ウィズ・ア・ミッション)

【和訳あり】
Take Me Under
(MAN WITH A MISSION/マン・ウィズ・ア・ミッション)
引きずり降ろしてくれ

I’m so addicted to
This tiny world of my own
Stuck in my cage and so abused to the bone
俺自身のこの小さな世界で
もう嫌になっちまってるんだ
自分の檻に捕まって、骨の髄まで酷使されてる

[x2]

That was predicted too
See how they panic so good
Fed up with everything in being out of order
分かってたことなんだ
みんなが慌ててる事を見るのが、気分が良くて
だが、全てが壊れている状態にに疲れてしまった

I hear the mourning lullabies
Wake me when it’s over
目を覚まさせて
Just like your god has sent the sign
REBOOT YA FIRST DRIVE
追悼の子守歌が聞こえる
それが終わったら起こしてくれ
お前の神様が、示してくれたように
1つ目のハードディスクを再起動しろ

覚醒してみせよ
終焉の使徒
Take me under Take me down with you
断ち切った思いよ
So now just take me under
Why don’t you take me down with you
俺を引きずり降ろして、地上まで引きずり降ろしてくれ
だから今俺を引きずり降ろせ
お前が俺を引きずり降ろしてくれないか

So you’re addicted too
抜け出せぬまま
Fed up with everything cause we’re just out of order
お前もウンザリしてるんだな
みんなが壊れちまってる状況に疲れ切ってしまってるんだ

I see the falling one’s collide
Wake me when it’s over
今際の際で
生まれ変わるのさ
REBOOT YA FIRST DRIVE
衝突して堕ちていくのが見えている
全部終わったら俺を起こしてくれよ
1つ目のハードディスクを再起動しろ

覚醒してくリビドー
煉獄の主よ
Take me under Take me down with you
消し去った記憶と
So now just take me under
Why don’t you take me down with you
俺を引きずり降ろして、地上まで引きずり降ろしてくれ
だから今俺を引きずり降ろせ
お前が俺を引きずり降ろしてくれないか

So take me down with you
Cause nothing here is true
I felt you thought so too
だから今俺を引きずり降ろせ
ここじゃ何も真実じゃないんだから
お前も同じ気持ちなんだろ

Hope it’s closer
Hope it’s somewhere
When it’s over
Hope we don’t care
I’ll be there too
There when it comes true
So take me down with you
近いといいな
その辺にあればいいな
全部終わったら
もう何も気にならなければいいな
それが叶った時には
俺もそっちに行けるさ
だからお前が俺を引きずり降ろしてくれ

Reborn and finally I begin
So lord yes God just take me under
Won’t you Take me down with you
生まれ変わって、ようやく始まったんだ
だから主は、そう神は俺を引きずり降ろした
お前が俺を引きずり降ろしてくれないか

覚醒してみせよ
終焉の使徒
Take me under Take me down with you
断ち切った思いよ
So now just take me under
Why don’t you take me down with you
俺を引きずり降ろして、地上まで引きずり降ろしてくれ
だから今俺を引きずり降ろせ
お前が俺を引きずり降ろしてくれないか

【歌詞】日曜日(back number/バックナンバー)

日曜日
(back number/バックナンバー)

ねぇもうすぐお昼だよ 君の声で目が覚めて
でももう少し寝たい気もするな でも君に怒られるな

最近の幸せといえば 美味しいものを食べる事で
確か前はもっと大それた事を 語ってたはずなのにな

洗濯物をぱたぱた伸ばしてる君を ソファーの上で眺めてたら
なんとなくわかった気がしてきて

そうだ あの日君がこっちを向いてバカねって
笑ってくれた時 きっとあの時に変わったんだ
こんな毎日を願う僕に

たとえ アイドルと付き合えなくたって 外車に乗れなくたって
君がここにいるなら 幸福な人生だろう

大事にすべきものは 探せばいくらでもあるんだけど
本当はそんなにいくつもの ものは守れなくて
だから選ぶんだよ 僕も 君も

あの日君がこっちを向いておかえりって 笑ってくれた時
きっとあの時に変わったんだ こんな毎日を願う僕に

たとえ
世界を救えなくたって
有名になれなくたって
君を守る為に生きられたら後悔しないだろう

【歌詞】手の鳴る方へ(back number/バックナンバー)

手の鳴る方へ
(back number/バックナンバー)

君の横にずっと いたいんだけどなぁ
君はあいつを忘れていない 前はそれでよかったのに

確かに 過ごした季節も 思い出の数だって
かなわないけれどそうじゃない ここにいるのは僕だから

君がまだ知らないどこかへ 今連れてゆくから手を取って
手荷物は少ないほうが きっと楽しい
思い出なら平気だよ誰もが 新しく素敵な今日の日で
塗りつぶすのさ さあ手を握って

実は僕も君を 好きになるまでは
忘れられない人がいたのさ だけど今は もういいんだ

これから 君と笑ったり 泣いたりして いけるなら
それでいいやと思えたのさ それがいいと思えたのさ

君がまだ知らないどこかへ 今連れてゆくから手を取って
手荷物は少ないほうが きっと楽しい
思い出なら平気だよ誰もが 新しく素敵な今日の日で
塗りつぶすのさ さあ手の鳴る方へ

僕の選んだ君は ちゃんと一途に
あいつを想ってるんだ 仕方ない
でも君と行きたいから

君がまだ知らないどこかへ 今連れてゆくから手を取って
手荷物は少ないほうが きっと楽しい
思い出なら平気だよ誰もが 新しく素敵な今日の日で
塗りつぶすのさ さあ手を握って

【歌詞】海岸通り(back number/バックナンバー)

海岸通り
(back number/バックナンバー)

二人窓の形をした海岸線の絵を
眺めて笑ってた日を何度も何度でも
思い出し笑ってよ

自分の気持ちに嘘をつかずに生きて行く事が幸せなら
会いに行けないこの僕を何と呼ぼう
特に珍しい事じゃないんだろうけど

「もう駄目だね」って言われるまで気付けなかった
「元気でね」なんてかっこつけなきゃよかった

二人窓の形をした海岸線の絵を
眺めて笑ってた日が少し遠く見えた
全部嘘じゃないのに
二人はどんなに離れてても繋がれるよって言って
あんなに近くにいても駄目だったじゃない
別にもういいけど

二度と会えない人の幸せを僕は心から祈れるのかな
ねぇどう思う?

振り返らない 約束も全部無効だって
確か二人で決めたような 決めてないような

煮え切らないのが駄目な所 いつも君は言ってたっけ
だけどそんな所も含めて好きとか言ってなかったっけか
別にもういいけど

このまま時が流れれば きっと忘れるんだろうな
君がそれでいいのなら
実は僕嫌なんだよ

男らしくないって言われても やっぱり嫌だって言うよ
これでもう本当に最後にするから 今更って笑うかい?
二人窓の形をした海岸線の絵を
眺めて笑ってた日にもう一度帰ろう
君と一緒に帰ろう

【歌詞】オールドファッション(back number/バックナンバー)

オールドファッション
(back number/バックナンバー)

よく晴れた空に 雪が降るような
ああ そう 多分そんな感じだ
変な例えだね 僕もそう思うよ
だけど君はそんな感じだ

一体どこから話せば
君という素敵な生き物の素敵さが
いま2回出た素敵はわざとだからね
どうでもいいか

単純な事なんだきっと
比べるまでもないよ
僕に足りないものを全部
君が持ち合わせていたんだ
悲しくなるくらい
ああ それを今数えてた所だよ

不安とか迷いでできている
僕の胸の細胞を
出来るなら君と取り替えて欲しかった
花は風を待って
月が夜を照らすのと同じように
僕に君なんだ

デコボコしてても 並んで歩けば
この道がいいと思った

お祝いしようって君が
なんにも無い日に言い出すのは決まって
僕がバレないように落ち込んだ時だ
不甲斐ないね

肝心な所はいつも
少し君の真似をして
はずれでも優しい答えが出せるように
鳥は春を歌って
いつだってそれに気付いてる君に
僕はなりたかった

僕と見た街は夜空は
どう映っていたんだろう
君は後悔していないかな
ねぇちょっと
そんなのどうだっていいの
ドーナツ買って来てよって
君なら ああ そう言うだろうな

単純な事なんだきっと
誰がなんと言おうと
どれだけの時間が命が巡ったとしても
風は花を探して
夜と月が呼び合うのと同じように
君には僕なんだ