「songs」カテゴリーアーカイブ

【歌詞】EXILE 響~HIBIKI~

EXILE/エグザイル
響~HIBIKI~
アルバム: EXILE LOVE

どれだけの時を越えてみても
消えることのない胸の傷を
抱えながら 生きてゆくの?
誰もが強くなりたい 星に願う…

このまま どこか遠く消えさりたいと思っても
それでも何もかもを捨てきれずに明日を生きる

理由(わけ)も夢も分からないまま
旅路をさまようけど
きっと素敵なことがあるから この歌が響くよ

どれだけの時を越えてみても
消えることのない胸の傷を
抱えながら 生きてゆくの?
誰もが強くなりたい 星に願う…

許せない ことばかりで 全てのとこが嫌になって
自分を知らないまま 明日への希望を探した

幼いときのほほえみすら 忘れていたことさえ
気づかないくらいに 傷ついて
それでもまた 愛した

どれだけの時を越えてみても
消えることのない胸の痛み
明日を生きる強さになる
いつの日か涙さえも 星に変わる

何か変わる そう信じて疲れはてたら
せめて今はこの歌に身をまかせて

このままずっと 探していても
見つかりそうになかったものが
僕の中におちていたよ
忘れかけてたむじゃきな 笑顔になる…

【歌詞】EXILE 羽1/2

EXILE/エグザイル
羽1/2

なつかしい 空眺めて
君の事想い出していたよ
顔さえ 見れない二人は
心たしかめ合う

僕だけをずっと見ててくれた それすら
見失って 自分勝手だった僕は…

「いつも変わらない」 そう言って
君と指切りをした
けど離れてから 君の事を守れずに
ずっと逃げてばかりの僕に好きになる
資格があるの? 教えて…

公園のベンチに置いた
二人だけの秘密の落書き
時代(とき)が過ぎ 今でも行く度
あの頃想い出す

誰にでも云えない過去がある 君なら
そんな過去も笑い飛ばしてくれるから…

あの街に戻りたい 帰りたい
まだ君には逢いづらい
胸張って戻れるその日まで 待っててよ
もう泣かせたりはしないから
いつか 君に作った唄を詩うよ!!

泣いたら 笑ってよ
気まぐれな君が好き!
必ず その心 迎えにゆくよ

あの街へ忘れた 大切な
僕の大切な人
今すぐかけつけたい
抱きしめたい 君だけを
これからも迷った時には
どうか 僕に優しさを
そっと…。 照らして…。

【歌詞】EXILE 願い

EXILE ATSUSHI/エグザイル アツシ
願い

今日までの日々を
振り返っても
過去の栄光に
すぎなくて

それでも"今"は
過去の結晶
すべて力となり
光放つ

手遅れになる前に
愛し合える命を
生み出そう

心から願う
強くありたい
傷付いて
立ち上がり
生き抜いてく
そんな強さを
かけがえのないモノを
守るために…

今まで僕らは
どれほどのモノを
奪い続けて
きたのだろう

この想いをカタチにして
新しい想造(イシキ)を
生み出そう

いつまでも願う
誰もが優しく
この空を
大地を
子供たちを
理由なんてなく
ただ無条件に
愛せること

なにかが泣いてる
もう一度
愛を取り戻そう…

心から願う
強くありたい
傷付いて
立ち上がり
生き抜いてく
そんな強さを
かけがえのないモノを
守るために…

いつまでも願う
誰もが優しく
この空を
大地を
子供たちを
理由なんてなく
ただ無条件に
愛せること

【歌詞】EXILE 遠く遠く

EXILE/エグザイル
遠く遠く

遠く遠く離れていても
僕のことがわかるように
力いっぱい 輝ける日を
この街で迎えたい

外苑の桜は咲き乱れ
この頃になるといつでも
新幹線のホームに舞った
見えない花吹雪思い出す
まるで七五三の時のよに
ぎこちないスーツ姿も
今ではわりと似合うんだ
ネクタイも上手く選べる

同窓会の案内状
欠席に丸をつけた
「元気かどうかしんぱいです。」と
手紙をくれるみんなに

遠く遠く離れていても
僕のことがわかるように
力いっぱい 輝ける日を
この街で迎えたい

いつでも帰ってくればいいと
真夜中の公衆電話で
言われたとき 笑顔になって
今までやってこれたよ

どんなに高いタワーからも
見えない僕のふるさと
失くしちゃだめなことをいつでも
胸に抱きしめているから

遠く遠く離れた街で
元気に暮らせているんだ
大事なのは
"変わってくこと"
"変わらずにいること"

同窓会の案内状
欠席に丸をつけた
だれよりも今はみんなの顔
見たい気持ちでいるけど

遠く遠く離れていても
僕のことがわかるように
力いっぱい 輝ける日を
この街で迎えたい

僕の夢をかなえる場所は
この街と決めたから

【歌詞】EXILE 優しい光

EXILE/エグザイル
優しい光
アルバム: 愛すべき未来へ

優しい光が そっと僕を照らしてる
“抱きしめたい” あの日の僕は
まっすぐにしか 愛せなくて

二人 歩いた公園 なにげない時間(とき)が過ぎ
いつも君は 黙ったまま 寄りそってくれたよね

君の中の孤独を照らす
優しい光になりたくて
夏の星座に誓ったあの日
いつか 君を照らすから…

悲しい瞳に 何もしてあげられない
月のあかり せつなすぎて
僕の気持ちを映し出す

離れることなどないと ずっとそう思ってた
サヨナラが来たとしても 戻れる気がしてたよ

いつか二人で見上げた空に
変わらず光るあの星の様に
同じ強さで握ってた手は
ずっと ほどけないと思ってた…

君は僕の孤独を照らす
優しい月の様な光で
いつもいつも僕の事だけを
そっと照らしてくれたね

君の中の孤独を照らす
優しい光になりたくて
夏の星座に誓ったあの日
いつか 君を照らすから…